
『C4 ニューズ』は、『TYPE C4』が展開する『クリアデザインフォントシリーズ』のフォントで、視認性と可読性の高いモダンゴシック体です。
『クリアデザインフォントシリーズ』は、「シンプルで明確で美しい」を基本開発コンセプトとし、横組特性を活かした設計、欧文との調和、ふところの広さとシンプルでクリアなデザイン等により、視認性・判読性が高いのが特長です。
コンセプト
身近にある平体と言えば新聞書体があります。ほぼ80%-84%の平体が一般的で、本文は縦組、TV番組欄などは横組です。両者を比較すると意外に横組の方がスムーズに読め適しているのが分かります。『C4 ニューズ』は横への視線移動がより明確でスムーズになることを意識した書体で、完全に横組専用の平体書体として開発されたものです。様々なディスプレイ機器でのテキストの横組表示に最適です。
デザイン
平体でも正体のエレメント、太さに準じていますが、80%の平体としての線画の太さと空きのバランスを整え、ヨコ画の多いボールドタイプのようにヨコ画を細目にして黒味を和らげています。また漢字とやや幅を狭くした仮名の自然な組み合わせにより、より横への視線の流れをスムーズにしています。その他正方形を横に広げ隷書体的なプロポーションに近づけることで、安定したイメージを作り、一層横への視線移動を明確にしています。
多様な表現に対応可能なC4フォント
本文用を中心にL(ライト)、R(レギュラー)をウェイトファミリーとして用意しています。『C4ニューズ』は、表示に適した標準仮名と、読む方にウエイトを置いた仮名「Nexus(ネクサス)」の2種類があり仮名の使い分けによって表現の幅が広がります。

『C4 ニューズ』は、『TYPE C4』が展開する『クリアデザインフォントシリーズ』のフォントで、視認性と可読性の高いモダンゴシック体です。
『クリアデザインフォントシリーズ』は、「シンプルで明確で美しい」を基本開発コンセプトとし、横組特性を活かした設計、欧文との調和、ふところの広さとシンプルでクリアなデザイン等により、視認性・判読性が高いのが特長です。
コンセプト
身近にある平体と言えば新聞書体があります。ほぼ80%-84%の平体が一般的で、本文は縦組、TV番組欄などは横組です。両者を比較すると意外に横組の方がスムーズに読め適しているのが分かります。『C4 ニューズ』は横への視線移動がより明確でスムーズになることを意識した書体で、完全に横組専用の平体書体として開発されたものです。様々なディスプレイ機器でのテキストの横組表示に最適です。
デザイン
平体でも正体のエレメント、太さに準じていますが、80%の平体としての線画の太さと空きのバランスを整え、ヨコ画の多いボールドタイプのようにヨコ画を細目にして黒味を和らげています。また漢字とやや幅を狭くした仮名の自然な組み合わせにより、より横への視線の流れをスムーズにしています。その他正方形を横に広げ隷書体的なプロポーションに近づけることで、安定したイメージを作り、一層横への視線移動を明確にしています。
多様な表現に対応可能なC4フォント
本文用を中心にL(ライト)、R(レギュラー)をウェイトファミリーとして用意しています。『C4ニューズ』は、表示に適した標準仮名と、読む方にウエイトを置いた仮名「Nexus(ネクサス)」の2種類があり仮名の使い分けによって表現の幅が広がります。

『C4 ニューズ』は、『TYPE C4』が展開する『クリアデザインフォントシリーズ』のフォントで、視認性と可読性の高いモダンゴシック体です。
『クリアデザインフォントシリーズ』は、「シンプルで明確で美しい」を基本開発コンセプトとし、横組特性を活かした設計、欧文との調和、ふところの広さとシンプルでクリアなデザイン等により、視認性・判読性が高いのが特長です。
コンセプト
身近にある平体と言えば新聞書体があります。ほぼ80%-84%の平体が一般的で、本文は縦組、TV番組欄などは横組です。両者を比較すると意外に横組の方がスムーズに読め適しているのが分かります。『C4 ニューズ』は横への視線移動がより明確でスムーズになることを意識した書体で、完全に横組専用の平体書体として開発されたものです。様々なディスプレイ機器でのテキストの横組表示に最適です。
デザイン
平体でも正体のエレメント、太さに準じていますが、80%の平体としての線画の太さと空きのバランスを整え、ヨコ画の多いボールドタイプのようにヨコ画を細目にして黒味を和らげています。また漢字とやや幅を狭くした仮名の自然な組み合わせにより、より横への視線の流れをスムーズにしています。その他正方形を横に広げ隷書体的なプロポーションに近づけることで、安定したイメージを作り、一層横への視線移動を明確にしています。
多様な表現に対応可能なC4フォント
本文用を中心にL(ライト)、R(レギュラー)をウェイトファミリーとして用意しています。『C4ニューズ』は、表示に適した標準仮名と、読む方にウエイトを置いた仮名「Nexus(ネクサス)」の2種類があり仮名の使い分けによって表現の幅が広がります。

『C4 ニューズ』は、『TYPE C4』が展開する『クリアデザインフォントシリーズ』のフォントで、視認性と可読性の高いモダンゴシック体です。
『クリアデザインフォントシリーズ』は、「シンプルで明確で美しい」を基本開発コンセプトとし、横組特性を活かした設計、欧文との調和、ふところの広さとシンプルでクリアなデザイン等により、視認性・判読性が高いのが特長です。
コンセプト
身近にある平体と言えば新聞書体があります。ほぼ80%-84%の平体が一般的で、本文は縦組、TV番組欄などは横組です。両者を比較すると意外に横組の方がスムーズに読め適しているのが分かります。『C4 ニューズ』は横への視線移動がより明確でスムーズになることを意識した書体で、完全に横組専用の平体書体として開発されたものです。様々なディスプレイ機器でのテキストの横組表示に最適です。
デザイン
平体でも正体のエレメント、太さに準じていますが、80%の平体としての線画の太さと空きのバランスを整え、ヨコ画の多いボールドタイプのようにヨコ画を細目にして黒味を和らげています。また漢字とやや幅を狭くした仮名の自然な組み合わせにより、より横への視線の流れをスムーズにしています。その他正方形を横に広げ隷書体的なプロポーションに近づけることで、安定したイメージを作り、一層横への視線移動を明確にしています。
多様な表現に対応可能なC4フォント
本文用を中心にL(ライト)、R(レギュラー)をウェイトファミリーとして用意しています。『C4ニューズ』は、表示に適した標準仮名と、読む方にウエイトを置いた仮名「Nexus(ネクサス)」の2種類があり仮名の使い分けによって表現の幅が広がります。

『C4 ゴシック・ドゥ』は、『TYPE C4』が展開する『クリアデザインフォントシリーズ』のフォントで、視認性と可読性の高いモダンゴシック体です。
『クリアデザインフォントシリーズ』は、「シンプルで明確で美しい」を基本開発コンセプトとし、横組特性を活かした設計、欧文との調和、ふところの広さとシンプルでクリアなデザイン等により、視認性・判読性が高いのが特長です。
コンセプト
欧文書体の中にローマン体からセリフ等を除いたものにオプティマという書体があります。モダンな印象でサンセリフに分類されています。『C4 ゴシック・ドゥ』はこのオプティマのイメージを基に、明朝体とゴシック体の特徴を生かし、オプティマが持つモダンでスッキリとしたラインを生かしたシャープで新しいゴシック体です。
デザイン
ヨコ画(細)タテ画(太)の比による軽いコントラストに明朝体の字体とゴシック体のエレメントの要素を組み合わせてデザインされています。等幅のゴシック体に比べ画数の多い文字も黒味が若干和らぎ軽やかなイメージとなっています。フォーマルな書体なので新たな用途として、コーポレート、ビジネスフォント(企画書、名刺、広告など)への活用にも充分に対応できる多目的フォントです。
多様な表現に対応可能なC4フォント
本文用としてL(ライト)、R(レギュラー)、M(ミディアム)、D(デミ・ボールド)、見出し用としてE(エクストラ・ボールド)をウェイトファミリーとして用意している他、太さの比としてRE(ヨコ画Rの太さ、タテ画Eの太さ)を用意しています。また『C4 ゴシック・ドゥ』は表示に適した標準仮名、オーソドックスな両方仮名を組み合わせてリズムのある文章が組める読み方にウェイトを置いた仮名「Nexus(ネクサス)」、タイトルやロゴ等に適した仮名「HDL(ヘッドライン)」の3種類があり、仮名の使い分けによって表現の幅が広がります。