
『C4 スクエア』は、『TYPE C4』が展開する『クリアデザインフォントシリーズ』のフォントで、視認性と可読性の高いモダンゴシック体です。
『クリアデザインフォントシリーズ』は、「シンプルで明確で美しい」を基本開発コンセプトとし、横組特性を活かした設計、欧文との調和、ふところの広さとシンプルでクリアなデザイン等により、視認性・判読性が高いのが特長です。
コンセプト
欧文書体の中にローマン体の細い線を太くしたスクウェアセリフというカテゴリーがあり、ローマン体のイメージを残しつつゴシック体のような力強さを感じさせる書体があります。『C4 スクエア』はこのイメージを日本語の書体に取り入れ表現したもので、明朝体とゴシック体の中間に位置するような書体です。
デザイン
『C4 ミンニアム』をベースにヨコ画を太くしてタテ画の太さに近づけ、さらに明朝体の特徴のひとつであるウロコも小さくして明朝体の要素を残しつつゴシック体のイメージを取り入れています。仮名は漢字のエレメントとゴシック体の字体を組み合わせています。両書体の性質を持つ新しいタイプの書体です。
多様な表現に対応可能なC4フォント
ウェイトファミリーとして少し太目のM(ミディアム)とD(デミ・ボールド)を用意しています。比較的短めの文章に適したファミリーです。

『C4 スクエア』は、『TYPE C4』が展開する『クリアデザインフォントシリーズ』のフォントで、視認性と可読性の高いモダンゴシック体です。
『クリアデザインフォントシリーズ』は、「シンプルで明確で美しい」を基本開発コンセプトとし、横組特性を活かした設計、欧文との調和、ふところの広さとシンプルでクリアなデザイン等により、視認性・判読性が高いのが特長です。
コンセプト
欧文書体の中にローマン体の細い線を太くしたスクウェアセリフというカテゴリーがあり、ローマン体のイメージを残しつつゴシック体のような力強さを感じさせる書体があります。『C4 スクエア』はこのイメージを日本語の書体に取り入れ表現したもので、明朝体とゴシック体の中間に位置するような書体です。
デザイン
『C4 ミンニアム』をベースにヨコ画を太くしてタテ画の太さに近づけ、さらに明朝体の特徴のひとつであるウロコも小さくして明朝体の要素を残しつつゴシック体のイメージを取り入れています。仮名は漢字のエレメントとゴシック体の字体を組み合わせています。両書体の性質を持つ新しいタイプの書体です。
多様な表現に対応可能なC4フォント
ウェイトファミリーとして少し太目のM(ミディアム)とD(デミ・ボールド)を用意しています。比較的短めの文章に適したファミリーです。

『C4 ミンニアム』は、『TYPE C4』が展開する『クリアデザインフォントシリーズ』のフォントで、視認性と可読性の高いモダンゴシック体です。
『クリアデザインフォントシリーズ』は、「シンプルで明確で美しい」を基本開発コンセプトとし、横組特性を活かした設計、欧文との調和、ふところの広さとシンプルでクリアなデザイン等により、視認性・判読性が高いのが特長です。
コンセプト
『C4 ミンニアム』は『クリアデザインフォントシリーズ』の基本コンセプトをベースとした明朝体の位置付けの書体です。複雑なエレメントで構成されている標準的な明朝体に比べ、限りなくゴシック体に近いこの新しいスタイルの明朝体は、ディスプレイでの表示にも適しており、視認性・可読性の高いユニバーサルデザインタイプの明朝体とも言える書体です。
デザイン
明朝体の特徴と言えるタテ画とヨコ画の太さのコントラストとヨコ画のウロコ、筆によって生まれた点などを生かし、他の部分にはゴシック体の形を取り入れて明確に単純化を図っています。ゴシック体的要素を取り入れつつ全体として明朝体らしさを失わないようにデザインされています。
多様な表現に対応可能なC4フォント
ウェイトファミリーとして、R(レギュラー)、M(ミディアム)、E(エクストラ・ボールド)を用意しています。また主に表示用として、漢字のエレメントとゴシック体的字体を組み合わせたゴシック系仮名と、オーソドックスな明朝仮名「Nexus(ネクサス)」を組み合わせた2つのセットがあり、仮名の使い分けによって表現の幅が広がります。

『C4 ミンニアム』は、『TYPE C4』が展開する『クリアデザインフォントシリーズ』のフォントで、視認性と可読性の高いモダンゴシック体です。
『クリアデザインフォントシリーズ』は、「シンプルで明確で美しい」を基本開発コンセプトとし、横組特性を活かした設計、欧文との調和、ふところの広さとシンプルでクリアなデザイン等により、視認性・判読性が高いのが特長です。
コンセプト
『C4 ミンニアム』は『クリアデザインフォントシリーズ』の基本コンセプトをベースとした明朝体の位置付けの書体です。複雑なエレメントで構成されている標準的な明朝体に比べ、限りなくゴシック体に近いこの新しいスタイルの明朝体は、ディスプレイでの表示にも適しており、視認性・可読性の高いユニバーサルデザインタイプの明朝体とも言える書体です。
デザイン
明朝体の特徴と言えるタテ画とヨコ画の太さのコントラストとヨコ画のウロコ、筆によって生まれた点などを生かし、他の部分にはゴシック体の形を取り入れて明確に単純化を図っています。ゴシック体的要素を取り入れつつ全体として明朝体らしさを失わないようにデザインされています。
多様な表現に対応可能なC4フォント
ウェイトファミリーとして、R(レギュラー)、M(ミディアム)、E(エクストラ・ボールド)を用意しています。また主に表示用として、漢字のエレメントとゴシック体的字体を組み合わせたゴシック系仮名と、オーソドックスな明朝仮名「Nexus(ネクサス)」を組み合わせた2つのセットがあり、仮名の使い分けによって表現の幅が広がります。

『C4 ミンニアム』は、『TYPE C4』が展開する『クリアデザインフォントシリーズ』のフォントで、視認性と可読性の高いモダンゴシック体です。
『クリアデザインフォントシリーズ』は、「シンプルで明確で美しい」を基本開発コンセプトとし、横組特性を活かした設計、欧文との調和、ふところの広さとシンプルでクリアなデザイン等により、視認性・判読性が高いのが特長です。
コンセプト
『C4 ミンニアム』は『クリアデザインフォントシリーズ』の基本コンセプトをベースとした明朝体の位置付けの書体です。複雑なエレメントで構成されている標準的な明朝体に比べ、限りなくゴシック体に近いこの新しいスタイルの明朝体は、ディスプレイでの表示にも適しており、視認性・可読性の高いユニバーサルデザインタイプの明朝体とも言える書体です。
デザイン
明朝体の特徴と言えるタテ画とヨコ画の太さのコントラストとヨコ画のウロコ、筆によって生まれた点などを生かし、他の部分にはゴシック体の形を取り入れて明確に単純化を図っています。ゴシック体的要素を取り入れつつ全体として明朝体らしさを失わないようにデザインされています。
多様な表現に対応可能なC4フォント
ウェイトファミリーとして、R(レギュラー)、M(ミディアム)、E(エクストラ・ボールド)を用意しています。また主に表示用として、漢字のエレメントとゴシック体的字体を組み合わせたゴシック系仮名と、オーソドックスな明朝仮名「Nexus(ネクサス)」を組み合わせた2つのセットがあり、仮名の使い分けによって表現の幅が広がります。