「昭和モダン体」の作者、稲田しげる氏の手によるデザイン。郷愁をそそりながらも野趣に溢れる自信作。手彫りのラフな味が和風な表現に幅広く適応。屋号やメニュー、邦画作品のタイトル、また、民芸品店の看板などに最適。